島本 理生「ナラタージュ」
なんかすごく前から家にあったのですが、最近ようやく読みました。
が、男気あふれる私にはイマイチ理解できず。
メインの二人より小野君が気になって最後まで読めました。そういう人も結構いるんじゃないかなあ。。
| ナラタージュ (角川文庫 し 36-1) | |
![]() | 島本 理生 おすすめ平均 ![]() まるで昨日のように思い出す 後半はやや苦しいが、佳作なのは間違いない。 私は共感しました 切ない、というのとはちょっと違うのだけど・・・ よくもわるくも、人を刺激する作品Amazonで詳しく見る by G-Tools |


私は共感しました

